隣家に暮らしていた妻の同僚(たまたま2軒の社宅が隣り合わせだった)の転勤を機に地元の大家さんとのリースが終了となり、模様替えの工事が始まった。

次はどんな入居者を狙っているのだろう。他国の大使館? ラオス人の特権階級?
驚いたのは、三日間チェーンソーが鳴りやむことなく樹木を伐り倒していたこと。森のようだった素敵な庭が、こうなってしまった。

庭をなくして離れやプールを設けるのかもしれないが、なんか残念。
先進国つまり北方の民族は木を伐ることに抵抗があり、残そう残そうとしたがるのに比べ、南方のひとたちは頓着しないのかな。こっちでは木なんていくらでも生えてくるからね。個人的にはかなり淋しい思いをしており。
ペニーさんは雨季の晴れ間がとても嬉しいらしく、薄日が差しただけですっかり日向ぼっこモード。

ドライフードの食事が進まない傾向はなおっておらず、大好物を混ぜたりしながら調整中。それでも残しまくることもあれば、なんかのスイッチが入って完食することもあり。

ぼちぼちいきましょうか。
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